続・音楽によるROCKによる生活

音楽(ROCK)中心のブログです

やっと終わった

 
  やっと終わりました、ゴールデン・ウィーク。
 祝日に関係ない仕事についてるので、働いてました。しかし長く感じた・・・。
 この連休中、うっかり渋谷にでたらエライ人人人ヒトの多さに、さらにガックリさせ
 られました。


  ロック、ロックと言ってる人間には、余りクラシックには縁遠くなりますが、
 モーツァルトが250周年で世間様は盛り上がってます。現地のザルツブルクも観光客で
 にぎわってるとか。そういや、アマデウスっていうモーツァルトの映画は結構おもしろくて、
 彼の生き様はロックであった、パンクスだったとか言いませんけど、
 天才と何は紙一重モーツアルトの生き様がときに過激に描かれてたと思います。

  で、モーツァルトのコンサートがあちらこちらで開催されていて、何処も売れ行きが良い
 そうです。コンサートのテレビ中継で、作家のイシダ○ラが子連れで出てきて、
 「モーツァルトの音楽は、ある曲はまるでホテルなどのサービスする従業員が働き動く
 心情・様子をあらわしてる・・・」などど言ったそうで。
  
  別にホテル業じゃないけど、おぉゴールデンウィークも働いてるよ、ふざけんな。
 へんなコメントするなよ先生よぉ。
 ・・・と、怒ってたらまた疲れてきた。